News

■ 18.3.28

「トピックス」を更新しました。「『視覚で詠む百人一首』の原画即売会(前期)」>>>こちら 

 

■ 18.3.28

「トピックス」を更新しました。「浅春の賦」>>>こちら 

 

■ 18.1.04

「トピックス」を更新しました。「2018年の新春を寿ぐ」>>>こちら 

 

■ 17.12.31

「トピックス」を更新しました。「2017年を振り返って」>>>こちら 

 

■ 17.10.14

「今後の展示案内」の11月展(後半)出品作家を更新しました。>>>こちら 

 

 ■ 17.9.20

「今後の展示案内」の10月展(後半)出品作家を更新しました。>>>こちら 

 

■ 17.9.20

「今後の展示案内」の10月展(前半)出品作家を更新しました。>>>こちら 

 

 ■ 17.9.20

「今後の展示案内」の9月展(後半)出品作家を更新しました。>>>こちら 

 

■ 17.9.20

「トピックス」を更新しました。「再興第102回 院展 終了のお知らせ」>>>こちら 

 

■ 17.3.21

「取扱い作家」を更新しました。>>>こちら 

 

■ 17.2.27

「今後の展示案内」の4月展(前半)出品作家を更新しました。>>>こちら 

 

 ■ 17.2.27

「今後の展示案内」の3月展(前半)出品作家を更新しました。>>>こちら 

 

 ■ 17.2.27

「画廊便り」を更新しました。>>>こちら 

 

 ■ 17.1.5

「トピックス」を更新しました。「新年のご挨拶」>>>こちら 

 

■ 16.12.27

「トピックス」を更新しました。「2016年を振り返り」>>>こちら

 

 ■ 16.11.5

「今後の展示案内」の12月展出品作家を更新しました。>>>こちら

 

 ■ 16.10.19

画廊便りを更新しました。>>>こちら 

 

■ 16.9.30

画廊便りを更新しました。>>>こちら

 

 ■ 16.9.23

「今後の展示案内」の11月展出品作家を更新しました。>>>こちら

 

 ■ 16.7.20


「トピックス」を更新しました。「耀画廊移転一周年記念特別展」>>>こちら

 

 ■ 16.7.20

「今後の展示案内」を更新しました。>>>こちら

 

 ■ 16.6.24


「トピックス」を更新しました。「大沢拓也氏の作品 グランド・プリンス新高輪ホテルに展示」>>>こちら

  

 ■ 16.5.31

画廊便りを更新しました。>>>こちら

 

■ 16.5.9

今後の展示案内を更新しました。>>>こちら

 

■ 16.4.11

画廊便りを更新しました。>>>こちら

 

■ 16.4.9

取扱い作家を更新しました。>>>こちら

 

■ 16.3.7

画廊便りを更新しました。>>>こちら

 

■ 15.12.16

取扱い作家を更新しました。>>>こちら

 

■ 15.12.1

画廊便りを更新しました。>>>こちら

 

■ 15.11.2

画廊便りを更新しました。>>>こちら

 

■ 15.10.5

画廊便りを更新しました。>>>こちら

 

■ 15.9.1

取扱い作家を更新しました。>>>こちら

 

■ 15.6.29

画廊便りを更新しました。>>>こちら

 

■ 15.5.7

画廊便りを更新しました。>>>こちら

 

■ 15.5.7

取扱い作家を更新しました。>>>こちら

 

■ 15.4.8

画廊便りを更新しました。>>>こちら

 

■ 15.2.26

画廊便りを更新しました。>>>こちら

 

■ 14.11.1

画廊便りを更新しました。>>>こちら

 

■ 14.9.22

画廊便りを更新しました。>>>こちら

 

■ 14.8.2

画廊便りを更新しました。>>>こちら

 

■ 14.7.31

画廊便りを更新しました。>>>こちら

 

次回展示のお知らせ

2019年

6月

03日

6月展(前半)

耀画郎若手作家シリーズvol.13 鈴木明日香 個展『Human being』

 

自身の記憶と経験の断片を思想や信念を基に再構成し視覚化する。作品自体は、人物を主にしているが「風景」として見て欲しいと作者は言う。画中を彷徨ううちに人物も風景の一部となり見る者の心の何かに触れるそんな作品なのだ。
佐藤美術館 学芸部長 立島 惠

 

2019年6月1日(土)〜9日(日)
12:00〜19:00(最終日 〜17:00) ※会期中無休


0 コメント

2019年

6月

03日

6月展(後半)

佐藤麗生 個展

 

ゲームに耽る人物。その肩越しに見えるのは、複雑に場面設定されたロールプレイングの画面。単なる肖像画とは異なるストーリー性を持たせた人物表現を目指してきたこの作家の新境地が本作に隠されているような気がしてならない。
佐藤美術館 学芸部長 立島 惠

2019年6月15日(土)〜23日(日)
12:00〜19:00(最終日 〜17:00) ※会期中無休


0 コメント

2019年

6月

03日

7月展(前半)

Cole + Aki 個展 Our Beauty -photographs and paintings-

 

自我という境界線、国境、”こう在るべき”という固定観念。ゆらぐ自らを見つめながらも、その”境界線”を手放した時に見えるもの。

私達がアーティストモデルや僧侶、芸妓の中に観るものは、その境界線を越えたところにある美や強さなのだと思うのです。
Cole + Aki

 

2019年6月29日(土)〜7月7日(日)
12:00〜19:00(最終日 〜17:00) ※会期中無休
6/29(土) 17:00-18:30 アーティストトーク開催


0 コメント

2019年

6月

03日

7月展(後半)

山本一輝 個展

 

自然とそこに暮らす人々の息づかいを描いた川合玉堂を敬愛するこの画家もまた、自然から得られるインスピレーションを最も大切にしています。実際の作風については、玉堂よりはむしろ小野竹喬のやさしさやしなやかさを私は感じます。
佐藤美術館  学芸部長  立島  惠

2019年7月13日(土)〜21日(日)
12:00〜19:00(最終日 〜17:00) ※会期中無休


0 コメント

至福の一刻(ひととき)を耀画廊の芸術空間で

味わってみては、如何でしょうか?

 

扉のノブ(林檎 りんご のブロンズー藤曲隆哉作)にそっと手をかけ、

静かに足を踏み入れますと、耀画廊創設(2012年9月)当初から

多くの人々から愛された椅子(大沢拓也作)が、

皆様を快くお迎えいたします。

 

 ゆるやかに流れゆく とき に身を委ね、

心ゆくまで芸術作品を堪能していただけましたら、幸いと存じます。

ご来廊をお待ち申し上げます。 

 

東京九段耀画廊主 富田光明 作新学院大学 名誉教授

 

〈当画廊で展示ご希望の方へ〉
東京九段耀画廊は、快適な芸術空間を提供いたします。
作品を展示ご希望の方は、お気軽に当画廊にご相談ください。
お待ちしております。
尚、若手作家育成の制度がありますので、ご利用ください。

* * *

 

耀画廊は2015年9月 九段から三番町に移転いたしました。

画廊名は変更いたしません。

新画廊は旧画廊から徒歩5分の大妻女子大学講堂の近くです。


周辺の景観


東京近代工芸館

千鳥ヶ淵