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  ●ご用命の方は当画廊までご一報くださいませ。また、受注制作も承ります。

 

次回展示のお知らせ

今回、お客様の健康・安全と感染拡大防止のために、特別措置をとらせていただきます。

1.展示会場の様子・作家・作品を動画でご紹介します。
2.展示全作品をHPに掲載。

2021年

6月

01日

2021年6月展(後半)

『名美の彩り』(企画者・大見真里佳)

期間中は「開催中展示会の作品」で全作品をご覧いただけます

本年第一回目の『名美の彩り』は名古屋芸術大学日本画在籍の皆さんの展示です。

昨年の『迷うクジラ』―名古屋芸術大学有志―展で、

賛助出品された先生4人の薫陶を受けた美学生の展示でもあります。

初夏に相応しい瑞々しい彩りが、作品から観られることを期待しております。

耀画廊主 富田光明

 

出品作家

大見真里佳(名古屋芸術大・日本画助手)、

三柳有輝(名古屋芸大・院生)、安藤祐実(名古屋芸大・院生)、

大岩弓未永(名古屋芸大・4年)、大久保忠成(4年)、加納 遥(4年)、佐野七海(4年)、

竹内亜美(3年)、早瀬 葵(3年)、片山マリララマンカオ(3年)

2021年6月18日(金)〜24日(木)

12:00〜19:00(最終日 〜17:00) ※会期中無休

2021年

5月

31日

2021年7月展(前半)

明歴歴露堂々

展示名の言葉は禅からのものです。この禅語は出品者ノートンご夫婦が和尚さんから語られたとのことです。

世の真理は最初からありのままに存在しているが、それに気づくか否かです。

出品作家のお二人は、常に自分の心に潜む己の陰を探し求め、作品での表出を願っています。

彼らの心象を作品群から垣間見たいと願っています。

耀画廊主 富田光明

出品作家

ノートン コール(屏風・日本画・水墨画)

ノートン 晶(銀塩写真)

2021年7月2日(金)〜9日(木)

12:00〜19:00(最終日 〜17:00) ※会期中無休


至福の一刻(ひととき)を耀画廊の芸術空間で

味わってみては、如何でしょうか?

 

扉のノブ(林檎 りんご のブロンズー藤曲隆哉作)にそっと手をかけ、

静かに足を踏み入れますと、耀画廊創設(2012年9月)当初から

多くの人々から愛された椅子(大沢拓也作)が、

皆様を快くお迎えいたします。

 

 ゆるやかに流れゆく とき に身を委ね、

心ゆくまで芸術作品を堪能していただけましたら、幸いと存じます。

ご来廊をお待ち申し上げます。 

 

東京九段耀画廊主 富田光明 作新学院大学 名誉教授

 

〈当画廊で展示ご希望の方へ〉
東京九段耀画廊は、快適な芸術空間を提供いたします。
作品を展示ご希望の方は、お気軽に当画廊にご相談ください。
お待ちしております。
尚、若手作家育成の制度がありますので、ご利用ください。

* * *

 

耀画廊は2015年9月 九段から三番町に移転いたしました。

画廊名は変更いたしません。

新画廊は旧画廊から徒歩5分の大妻女子大学講堂の近くです。

 

住所:〒102-0075 東京都千代田区三番町7-1-105 

(朝日三番町プラザ1F) 


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