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■ 21.2.15

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■ 20.9.26

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  ●ご用命の方は当画廊までご一報くださいませ。また、受注制作も承ります。

 

次回展示のお知らせ

今回、お客様の健康・安全と感染拡大防止のために、特別措置をとらせていただきます。

1.展示会場の様子・作家・作品を動画でご紹介します。
2.展示全作品をHPに掲載。

2021年

3月

14日

2021年4月展(後半)

『Geist aus Schlummer』展

フリードリヒ・シェリングは「芸術は意識的活動と無意識的活動の調和的統一であり、

作者個人の意図した以上のものを表現するもの」というような事を言っています。

今回のアプローチは超越論という強面な言葉を「Schlummer」という少々頼りない言葉で表現し、

また「Geist」は「Schlummer」の頼りなさを強調しているとともに

超越論的観念論に対してのポジティブな意思表示です。

大沢 拓也

出品作家

大沢 拓也、小川 遥、谷川 将樹、能登 真理亜

2021年4月16日(金)〜22日(木)

12:00〜19:00(最終日 〜17:00) ※会期中無休



2021年

3月

13日

2021年5月展(前半)

第1回「このまの会」展

このたび、第一回目となりますグループ展「このまの会」は、古くから親しまれた様々な和紙と、

作家との出会いの場をつなぎ、新作品を発表いたします。

出品作家の作品のうち一点は、小津和紙様からご提供いただいた和紙を素材に制作しました。

この企画展が、作家と和紙との、新たな関係性の創造と可能性の探求につながることを期待いたします。

「このまの会」代表 須藤和之

出品作家

上野直美、齋藤文護、塩崎 顕、須藤和之、武田裕子、中野浩樹

2021年4月30日(金)〜5月6日(木)

12:00〜19:00(最終日 〜17:00) ※会期中無休

至福の一刻(ひととき)を耀画廊の芸術空間で

味わってみては、如何でしょうか?

 

扉のノブ(林檎 りんご のブロンズー藤曲隆哉作)にそっと手をかけ、

静かに足を踏み入れますと、耀画廊創設(2012年9月)当初から

多くの人々から愛された椅子(大沢拓也作)が、

皆様を快くお迎えいたします。

 

 ゆるやかに流れゆく とき に身を委ね、

心ゆくまで芸術作品を堪能していただけましたら、幸いと存じます。

ご来廊をお待ち申し上げます。 

 

東京九段耀画廊主 富田光明 作新学院大学 名誉教授

 

〈当画廊で展示ご希望の方へ〉
東京九段耀画廊は、快適な芸術空間を提供いたします。
作品を展示ご希望の方は、お気軽に当画廊にご相談ください。
お待ちしております。
尚、若手作家育成の制度がありますので、ご利用ください。

* * *

 

耀画廊は2015年9月 九段から三番町に移転いたしました。

画廊名は変更いたしません。

新画廊は旧画廊から徒歩5分の大妻女子大学講堂の近くです。

 

住所:〒102-0075 東京都千代田区三番町7-1-105 

(朝日三番町プラザ1F) 


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