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2017年

7月

30日

常設展

出品作家
伊東春香、大沢拓也、大山菜々子、河原佳幸、北川麻衣子、北澤龍、君塚みふゆ、近藤守、崎山あいり、佐藤佑、新谷有紀、田村幸帆、西田孝広、舟越観月、マリヤーナ、曵地聡美、三好風太、谷中美佳子、山田雄貴

2017年8月1日(火)〜11日(金)12:00〜19:00
(最終日 〜17:00) ※月曜休廊

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2017年

7月

29日

8月展

真夏の美の夢

出品作家 : 糸山志泉、高田久恵、鈴木千晶、川瀬美帆、片山美穂、九十九由紀、田中とも恵、小熊香奈子、山下真央、塚田圭以子、藤本桃子、乙部亮、山本一輝、朱慧  以上14名

2017年8月19日(土)~29日(火)
(最終日〜17:00)※月曜日休廊

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2017年

7月

22日

橘京身個展

若手作家シリーズVol.5   橘京身個展「ながるる」

橘京身さんはもともとは「書」の領域におられる方です。しかし、彼女の作品に接すると誰もが「書」というカテゴリーからいとも容易く飛翔し純粋にその美しさに魅了されてしまうのです。 佐藤美術館 学芸部長 立島惠

2017年7月15日(土)~7月25日(火)
12:00~19:00(最終日~17:00)
※18日(火)・24日(月)休廊

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2017年

6月

17日

7月展(前半)

関一彦推薦作家展

昨年から耀画廊さんで始まった3人のコレクターによる企画展シリーズですが、
今年もその第二弾として私の推薦作家によるグループ覧を行います
今回も多様なジャンルのユニークな作家の作品にご期待ください。
コレクター 関一彦

2017年7月1日(土)〜 14日(金)12:00〜19:00
 ※月曜休廊

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2017年

6月

16日

峯石まどか個展

峯石まどかは「手」を描く画家です。孔雀や鳩のフォルムを借りてはいますが、画面との間合いを詰めてゆくと、夥しい「手」がひしめき合い、折り重なっていることに気づかされます。この画家の描く手の意味とは何か。それは、見る側の内面にこそ存在するのかもしれません。
佐藤美術館 学芸部長 立島惠

2017年6月17日(土)~6月27日(火)12:00〜19:00
(最終日~17:00)   ※月曜休廊

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2017年

4月

20日

5月展(後半)

常設展

出品作家

板垣夏樹、犬丸宣子、宇都呂告知子、岡田香澄、北川麻衣子、久下夕貴、倉田明佳、桑原理早、古家野雄紀、斎藤愛未、阪田里都子、新谷有紀、鈴木祐斗、玉井祥子、千葉里織、出口雄樹、野田晴菜、林百合子、速水駿、文眞英、藤本桃子、松原亜実、向井大祐、桃山朋々、横山麻衣、善恵

2017年5月20日(土)~5月28日(日)12:00〜19:00
(最終日~17:00)   ※月曜休廊

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2017年

4月

19日

5月展(前半)

〈コレクター推薦作家シリーズ展〉Vol.1 山本冬彦推薦作家展

昨年から耀画廊さんで始まった3人のコレクターによる企画展シリーズですが、
今年もその第一弾として私の推薦作家によるグループ覧を行います
今回も多様なジャンルのユニークな作家の作品にご期待ください。
アートソムリエ 山本冬彦

2017年5月3日(水)〜 14日(日)12:00〜19:00
 ※月曜休廊

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2017年

4月

18日

4月展(後半)

耀画廊若手作家シリーズ Vol.3 馬場美桜子個展 BABA MIOKO/corps

通常ひとの見ないもの或いは見えないものを見ようとするのが真のリアリストです。

どこにでもある雑草。その生きる姿と朽ちる姿を等価の眼差しで描こうと試みるこの画家の姿勢はリアリストそのものなのです。


佐藤美術館 学芸部長 立島惠

2017年4月15日(土)~4月25日(火)12:00〜19:00
(最終日~17:00)   ※月曜休廊

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2017年

4月

16日

6月展(前半)

〈俳句へのオマージュ〉展 Vol.1

かつて画家のちひろが一茶、遙邨が山頭火、竹喬が芭蕉に魅せられその俳句世界を描きました。おそらく絵画と俳句に共通基盤があるからです。今展では現代の画家さんにその伝統を引き継ぐべく俳句世界に挑んで頂きました。

 

御子柴大三(企画者)

2017年6月2日(金)~6月13日(火)12:00〜19:00
(最終日~17:00)   ※月曜休廊

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